センターまでの途中の紅葉が見頃
落葉が進みブナ林が明かるなってきました 今日(10月30日)のエコ・ミュージアムは、氷雨の降り続く寒い一日でした。自然の落葉が進み、ブナ林はかなり明るくなってきました。木の間越しに、浅草岳へのサクラ
落葉が進みブナ林が明かるなってきました 今日(10月30日)のエコ・ミュージアムは、氷雨の降り続く寒い一日でした。自然の落葉が進み、ブナ林はかなり明るくなってきました。木の間越しに、浅草岳へのサクラ
かさこそと落ち葉の音を楽しみながら・・・ ブナをはじめ木々の落葉が始まり、センター前の森もブナの葉を透かして空が見えるようになってきました。 風もなく、低い雲がたちこめる白い空からは、
遊歩道脇に 小さなキウィフルーツ__サルナシの実 実の外観も中もキウィフルーツそっくりです 写真の食べ頃に熟した サルナシは、まるで小さなキウイフルーツです。実の断面や食味・食感など、まさ
秋うらら__浅草山麓エコ・ミュージアムへの道 ブナの枝越しに見る朝の光景です。エコ・ミュージアムへの道を少し標高が上がるだけで変わる木々の彩り。「山粧う」、「秋麗(あきうらら)」、「錦秋」な
駐車場が落ち葉の絨毯のように 雨の朝の駐車場は、昨日からの落葉で見事に塞がっていました。朝一番の掃除ですが、濡れたアスファルトに敷き詰められたような落葉は、強力なブロアで吹いても張り付いたま
フィールドからの浅草岳(10月18日) 「世の中は三日見ぬ間の桜かな」・・・のことわざを思い出してしまいます。高原の紅葉は3日と言わず2日くらいで変わっていくほどです。 快晴のこの日、 浅草山
錦秋へのプロローグ (1015日) 一昨日のあの快晴もうそのように、昨日の朝から降り出した雨は今日も降り続いています。標高
やっぱり気持ちが悪い コウガイビル エコ・ミュージアムには守り神のような生き物がいます。代表は、リッパな青大将です。2メートル近くもある正しくアオダイショウが、時として正面玄関にや
「卵の殻」が割れると、中から・・・・ 初夏から秋にかけて、コナラ・ミズナラ・ブナなどの林でよく見かけるタマゴタケ(テングタケ科)。一雨ごとに気温が下がってきてこともあり、最近エコ・ミュージア
アップで見ると宝石のような ウナギツカミのつぼみ 夏の終わり頃から急に草丈を伸ばし、バリアフリーの木道の内側まで版図を広げてきたウナギツカミ(タデ科・鰻攫) は今花盛りです。あまりの旺盛な繁殖力
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